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じつは、凹んだままでも生きてゆける。

27歳男が自分を含む社会と調和するドタバタ☆ラブコメディ!

朝は発想の泉

ものを処分している。

本より難しいのは服だった。

冴えない服がたくさんあふれている。

学校の体操服とか捨ててしまいたいのだが。

バジェット(予算)管理

月の予算 

・おこづかい3000円←多いか

・袋麺2000円

・貯金1000円

+調査

アイジャグを信じれなくなった日

スロをひさびさに1000円だけやった。

どんだけ期待値ある台を探そうとも、今日はペカる!という霊気が沸いてこなければ出ないわ。

履歴のいいやつより、履歴のわるい大きくへこんだでいるやつをやれば新天地になれたかと反省。セオリーでは成長はできないのだ。

 

 

簡単にインプットできる情報は大したことないって話し。

図書館の本

youtubeで聞き流す動画

それらは僕を満足させなくなってしまった。

 

自らの演習

体験・経験

そういうものが必要になってきた

 

主体的学習とはすなわち自己変革を要するものだ。

安全つまりセーフティな学習ではイノベーションはおこらない。

メンタル就活

佐藤可士和の整理術はとても使える。こんまり本の次の一冊。

捨てる→整理→収納→再び捨てる

のルーティンを回す。

 

・27歳、高認中卒。英検2級と普通免許くらいしかアピールできる資格なし。

正規バイトも3ヶ月くらいしか続いたことないし、いきなり正社員はキビシイのだろうな。

でも、せどりとかで若さを消費してしまうのはヤだ。

6ヶ月~1年くらいで取れる資格で履歴書を補強せねば。

目隠しの就活。

アウトプットをしなきゃと思う

書くことがまとまらなくなってひさしい

コミットしなきゃと思う。

 

今までインプットしすぎでアウトプットをかんがみてこなかった。

というわけでこの文章を試みに書いているわけだけど。

 

メンヘラ・メンタルはガラス張り。

対人でも相談出来る人をみつけるのはしなん。

僕の場合、メンヘラーズの聞き手になることが多いので相談することはすくない。

 

相談してもものたりないのだ

社会一般で生活できているひととは一種の隔絶を感じる。

これは批判ではない。

僕はこころを固めて働きたいのだから。

メンヘラによりそうと社会と遊離しやすくなり

社会人によせるとメンヘラのこころがわからない。

ハイブリットのカウンセラーになると給料が安い。

 

なんてこった!

 

方法論によるトレーニングというのはすなわり自己変革だ。

一気にする気力がない。せっかくわいてきた気力までもっていかれるようで。

メンヘラの就活はがんばればできるけど、自分を守るためには控えておいたほうがよい

というカテゴリが多いと思う。

自分で調節しなければならない。

こころの気象衛星と連携しGOサインがでそうなときは攻め、NOサインがでているときはエントリを書いたりする。

 

そういうことだ。

 

 

デイケアは社会へのロイター板なのだ。

かまってちゃんを前回にしつつデイケアにいる。

だが元リア充たちが自然にしていることを自分ではできないわけだ

 

ひとつのまとまりのなかで幹事的なポジションをすることができれば、

そのうちリア充グループとの接点もうまれるのではないか。

 

・若者就職系の本を読んだ。

もう図書館にあるやつはよみつくした

次からは、ゼロ秒思考のノウハウである、問いをつくりそれに答えていく。

というメソッドをやってみる。

自分に最適な解というのは、結局、自分で生み出していくものなのだろう。

本にはかいてない。

 

今ならそれがわかる。