じつは、凹んだままでも生きてゆける。

27歳男が自分を含む社会と調和するドタバタ☆ラブコメディ!

書くネタが出るまで待つ

FMをラヂコで聞きつつブログを書いている。

 

友達にランボー(詩のほうね)好きがいて、彼女に詩の読み方をきいたら

「感じるのです」といわれた。

 

「感じる」かぁ。彼女が読んだ粟津訳で読んでいるのだが。

堀口訳より親しみやすい感じはある。

が、感じるまでには程遠い

彼女推しの「言葉の錬金術」や「母音」は確かによかった。

ぼつぼつ読もう。