じつは、凹んだままでも生きてゆける。

27歳男が自分を含む社会と調和するドタバタ☆ラブコメディ!

ラジオを聞きながらもの書きはできないの巻

千田琢哉を読んでいる。

自己啓発のいいところはなにかしたつもりになることだ

読んだだけで。

実行する必要がある。

ほんとうは。

結果の先取り。

自分がなにものかでありうるという錯覚が得られる。

そのために、僕は今日も自己啓発を読んでいる。

 

千田琢哉は中谷彰宏の影響をつよくうけている。

が、中谷より一回りくらい若いので僕の歳とも近くなる。

加えて、装丁やらページの肌触りとかでしっくりくる。

特段なにをいっているというわけでもないのだが、やる気にさせてくれるというか、おれはすごいんだぞと思わせてくれるのでいいな。

 

これは僕も自己啓発作家になるっきゃない!