ユーフォリア・ドリル。

スピリチュアルこじらせブロガー。

2021-01-24から1日間の記事一覧

今日の〆

休みはいい。 自分を見直すことができるから。 最近ニコ動もみる時間が減った。 ユーチューブが少し増えた。 自由になる時間はトータルで増えた 時間持ち爆誕。 その時間をできるだけ文章化に回したい。 自己の内奥にはまだ秘められた鉱脈があるだろうから。…

現実逃避だ。

自己啓発やビジネス書は現実逃避だった。 今でもそうやって読むことはある。 ただ安心を求めていた。 それに気づいたからといって本を読むのは止めないだろうが。 なんとか消化してブログ記事にしてやろうという気概がある。 そんな感じ。

モードに乗るということ

言葉の世界 読むだけでなく書くことができると 文章の奥が読めるような気がしている。 自分の解釈を交えながら書くこと 自分の主張を入れながから書くこと 書くことは怖いことだ 僕にとって 他と差がつくからね。 このままではいけない なにか具体的な行動を…

メンヘラ遍歴

14歳:自分が「死ぬ存在」であることを知る 16歳:気合で高校受験をパスするも精神不安定になる 18歳:高校中退。高認をとり放送大学へ。 23歳:そうとうつの状態がよくなるがイキりすぎて初入院 26歳:病院敷設のパン工房ではたらく 28歳:パン工房契約満了…

雨漏りする家

言葉にできないのは本当だろうか 自我が防御に回っているのだろうか。 明らかになるというのは負担がある そして思い出はいつも優しい 現実社会は心に負荷がかかる。 正気をうしないそうになる。 だが。 と、ここで僕は自分にいい聞かせる。 もう自分で思う…

書くモード

文章を書くときは、なんらかのモードに入っている。 言葉にしようとしてもなかなかできない。 今も言葉が足りてねぇなとも思う。 言葉にするには頭のモード変換を覚えることだ。 過去の記事でうまく書けているやつを読んでみたりね。 内容に沈潜すること。 …

言葉を使うには

わかったふりをする 自分はどれだけ対象に没入できただろうか 世間が怖い 人が怖い 社会のルールから逸脱してしまうそうで なにげなくながれていく町並み 僕はどこへ向かっているのだろう だがもう歩みを止めることはしない。 止めるにはもう年を重ねすぎた…

ぼーっとする

悩みに対処療法ばっかりは得策ではなかった。 悩みを横においてゆったりすることも必要だった。 今の僕が効果あるなと思ったのは、 ベッドに横になってただぼーっとすること。 今までの僕は悩みがあったら本や動画から答えらしきものをみつけて悩みにあてが…

言葉にすると

どこまで届くか どこまで伸びるか 大切に悩んでいたことはほぼ忘れて跡がすこし心に残るだけ なんのために あれほど身をやつして悩み答えを求めていたのだろう? いまとなってはわからないことがたくさんある。 そのときはとても重要な悩みだった。 いつの間…

功利的側面から

合理的であるとか 効率的であるとか そういうものに背を向けたいと思うところがある 効率より効果 なにがしたいのか。 一人暮らしだ。 社会性 生活力。 なにがしたいのか。

幸せになりたくないんじゃないか?

ほんとうに幸せになりたいか? ほんとに? ほんとうに? と聞かれたら気後れしてしまう。 オレは本当に幸せになっていいのか? 犯した罪もあるにもかかわらず 平凡に幸せを求めていいのか? 許されるのか? それを拒否して言葉もでてこず 行動をおこせずにい…

神道と仏教とキリスト教

入院してたときは新約聖書を読んでいた。 聖書というのは不思議なもんでいつも読めるものではない。 そのときの自分の状況いかんによって読み方がかわったり 入ってきたりこなかったりがある。 で、今なのだが、聖書はぜんぜん読んでない。 本棚に刺さってい…

神はいかに存在せりや?

パンセ (中公文庫) 作者:パスカル 発売日: 1973/12/10 メディア: 文庫 中公文庫はいい。 手塚訳のツァラツゥストラも入っている。 で、パンセだ。 かなり熱狂して読んだ。 今はどこに熱狂したのかわからない、 たぶん潜在意識に落ちていったのだろう。 世界…

むさぼるように読んでた

重力と恩寵 作者:シモーヌ ヴェーユ 発売日: 2009/08/01 メディア: 単行本 重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『カイエ』抄 (ちくま学芸文庫) 作者:シモーヌ ヴェイユ 発売日: 1995/12/01 メディア: 文庫 重力と恩寵の訳は渡辺さんでまず虜になって、ついで田辺…

書く練習

高尚なことを書こうとしない。 いま書ける範囲でやりくりする。 言葉をどこまで伸ばしていけるか。 書評しながら書いてみる。 文章の練習帳だ。

宝くじを当てたなら

億男 (文春文庫) 作者:川村 元気 発売日: 2018/03/09 メディア: Kindle版 お金に関する人間模様のカタログとして読める。 川村元気さんは名プロデューサーでお金もきっとあると思う。 そういう華やかな世界もみたことでしょう。 だから、それぞれの登場人物…

スランプ対策

スランプをぶっとばせ!―メンタルタフネスへの10ステップ 作者:アラン・S. ゴールドバーグ メディア: 単行本 五月さんと読書猿さんがレコメンドしているので読んだ。 メンタルタフネスと合わせてよむとさらにいいかもしれない。 競技へのパッションを感じる本…

メンタルタフネス

メンタル・タフネス 成功と幸せのための4つのエネルギー管理術 作者:ジム・レーヤー,トニー・シュワルツ 発売日: 2016/11/22 メディア: Kindle版 メンタル・タフネス ストレスで強くなる 作者:ジム・レーヤー 発売日: 2017/02/01 メディア: Kindle版 メンタ…

なんなら語れるか

清水義久 金運革命CDブック (無限にお金が舞い込む「神の資本論」) 作者:清水 義久 発売日: 2018/07/17 メディア: 単行本(ソフトカバー) お金について。 この本は清水義久さんの金運への対処のしかたが書かれている。 100Pちょっとしかないけれどいい本…

書いてみないと書けることはわからない。

ブログ飯 個性を収入に変える生き方 作者:染谷 昌利 発売日: 2013/06/21 メディア: Kindle版 事前に書くことを整理しようと思うのだけれど 言葉自体が浮かんでこないのでやめた。 ひとまず言葉を出すことからはじめてみよう。 斉藤一人さんや小林正観さんの…

メンタル事情

「うつ」とよりそう仕事術 (Nanaブックス) 作者:酒井一太 発売日: 2011/12/20 メディア: 単行本(ソフトカバー) メンがヘラると本も読めない。 自分の病気の本とか飲んでいる薬とか 知ろうとするけどあんまり入ってこない。 読書さんは服薬の効用詳しく知っ…

神田昌典さん

非常識な成功法則【新装版】 作者:神田昌典 発売日: 2014/08/29 メディア: Kindle版 今読み返している本。 まだここにあるノウハウを使わずにいる。 目標達成。 したいようでしたくない。 今までの現状維持がいい。 そう思ってしまう。 しばらくかかりそうだ…

本でブーストして

まず本に依存しすぎなんだろうな 自分の行き先を考えるときには、本の丸呑みは役に立たない 自分の考えというものがわからずラジオを聴いている。 仕事しながら考えるのがいいのかもしれないな。

どうなりたいの?

メンタルの安定してきている。 最終的に自分はどうなりたいのかを考えるとき。 しかし、いっこうに思考がつみかさなっていかない。 今までは、悩みに答えをはめることをしていただけだから 自分で問いを持ち答えを出すということが苦手だ。 しばらく様子をみ…

今日のはじめ

雨。 休み。 なにしようかな。 ぼーっとしよう。