ユーフォリア・ドリル。

スピリチュアルこじらせブロガー。

2021-12-26から1日間の記事一覧

誰もみてないことをいいことに

文章を書くのを学んでいる 実技 下手な文章をあげている それでもいい 絵の上達と似たようなものだろう 言葉を書くということは まず自分のメンタルを安定させるというのが目的だから なにを書いたらいいのかなかなかわからないけれど そして、もしわかった…

食が太い

書けることはなにか 座って書けること 特に家でかけること 外なら集中しやすい 手近な大学は学外の利用を制限しているから 外でパソコンをつかえない サイゼリアはお金がかかる。

ことばあそび

言葉で遊ぶこと 言葉の密林に遊ぶこと 言葉でなにかできないか 言葉でなにかできるだろうか 自分の意見で書く 自分の意見を書く なにもできないような状態でも とりあえず書く 書いて書いて書きつける。 ありとあらゆるものを書く できるだけ できることを …

自分にできること

筆が止まる。 見る前に跳べ! ならぬ 語る前に書け! である。

誰に遠慮しているのだろう

なんの義務感か? 答えなくていいものにまで期待を答えようとしている。 そういうところがある。 自分にとって必要なものだけでは足りないのはわかっている。 だが、自分から迎合していくこともないだろう。 つきはなすべきか。 メンタル弱っているのに ワイ…

言葉にすること

言葉の無軌道さはメンヘラの重みに比例する。 言葉のかまいたちに襲われる。 ときおり。 そういう時代があった。 自分の中でまだまとまっていないものがたくさんある 時間があるかぎりポイ活と並行して書いていこうと思う。 自分にできることはなにか なくて…

まとまったものを一筆書きにかけるもんじゃない。

あらためて思った。 自分の問題意識はあっちやこっちにいってしまう まとまった視座から書くということがまだできていない あれこれ書いてみるしかないのだろう これも上達のひとつと思って ブログというメディアを通して書いてみる。 昔より書けているよう…

言葉と物

結局中退してしまったが高校時代の課題に少し本格的な論文を書くというのがあった それのテーマとしてウィトゲンシュタインとフーコーを書こうかと思っていた。 テーマの選定の文法からいうとひとりにぼって細かくテーマを決めないといけないんだろうな。 だ…

哲学にひかれた

14でメンヘラになって今31。 病状も悪化して統合失調感情障害という、うつ・そう・トーシツの三冠王になっている。 僕は妄想型だと思う。 なんか書こうかと思ったけどやっぱまだまだ書けないわ 書けるところから書いていこうな。

書くこと

実用書を書きたい ・メンタルハック系 かな。 31にもなってロクな実績がないから メンタル処世術くらいしか強みがない。 ただ弱点は その核心をほぼ忘れてしまっているということだ。 ただウィトゲンシュタインと南直哉さんは覚えている。

言葉で心を洗う

言葉で心を表すとき その言葉は一段上にある。 言葉が自分を見失うとき その言葉は、一段外にある。 なんかそんなことを思った 書いてみないと思いつかない 書いてみてはっきりする 正直書かなすぎたな まあいいさ。 このときのために まさにこのときのため…

自分の意見

相手に迎合しすぎなんだと思う このクセをやめていこう ムリにやることもないだろう。 それでうまくいっているなら メンヘラ老人会に入ることもなかっただろう。 ぜんぶやぜんいんに好かれるということはムリな話なのだろうし 瞬間や刹那としてしかありえん…

人間嫌い

でも、オンナは好き Q.E.D.

ヤなやつ

ねっとりしている 言葉がおそい おもんない 必要以上に距離感をつめてくる 嫌われたくないという気持ちもあるが 12月からは誰にも好かれたいという欲を断ち切り省エネ人間関係にすることにした。 めんどくさいもんな。 イライラするのにあえてやるのは自分の…

暗闇のなかで

筆がのってきた なにも書いてないけれど 労働している 文章は魔術だ 自分の言葉を覚えているか 自分の名前を覚えているか なにを書いてもいい だからなんでもかく、なんでもかかない。 あれもこれもそれもこれも。 なんでもであってとんでもでもある。 そう…

断片を書き散らしている

一家を守るという矜持。 自分が力になるということ 自分でできることを増やしていくこと そうするしか生き残るすべがない。 いやむしろ、そうしないと大手をふってあるけない 陰々滅々な日々がやってくるだろうと自分のおケツに火をつけている。 今は潜伏し…

自分がなりたかったもの

最近なら小説家・作家・脚本家 幼稚園のころはコックさん。

鷲田小彌太と鷲田清一

【中古】 入門・論文の書き方 / 鷲田 小彌太 / PHP研究所 [新書]【メール便送料無料】【あす楽対応】価格: 264 円楽天で詳細を見る 同じ鷲田でも臨床哲学が清一、人生論が小彌太 中学3年とか高1くらいのときに古本で鷲田小彌太にふれた。 自分で考える本は…

河合隼雄係数

案外メンヘラで河合隼雄をしらない人が多くてカルチャーショックを受けた。 僕がメンヘラになりはじめたときとか河合隼雄のこころの処方箋(一般向けを意識してか少し踏み込みが甘い感じがした)とか必死で読んでいた。 本に答えを求めるというのは案外少数…

なにせ自分がかわいいから

いわく 「自分がかわいいから~だ」 論法はメンヘラには通用しない おれはおれが一番キライだったし 自己否定感でいっぱいだった。 でもね。 世界がわずかでもうまく回るように常套句として自分がかわいい論を出しているのだろう。 もし、自分がかわいくない…

おれのもの

書いたものはおれのもの たぶん。 でも実際にパブリッシュしてしまえば読者のものになるという そして著者もひとりの読者になり本が自立する。 内容のあることをかけていないが 自分なりに模索している。 なにかにならないかなと 自分に必要なことを探してい…

無限のつたを切りさばいて

無限であることはある種の枷だった 今にして思えば 独善であり孤立であった。 今、有限の身にやつせば、まだまだ序の口といえども 気がらくだ。 自分にできることをひとつずつ発掘しながら。 自分にできることをひとつずつできるようになっていけば 面白いこ…

時間によりをかけて

書くことは習うよりなれよ 自分で書くことを覚えていく その文体はなにか スタイルはなにか そこからの話 自分がどうやってスタイルを獲得していくか 自分が文章を書くということはそのなかに自分が如実に現れることを意味する。 なにができるか? どんなコ…

お金と空腹

自分のお腹がすいたら 最近は塩をなめている。 そのあとに水。 食卓塩ってやつね。 たべるものにお金をかけたくなて 体重はどんどん減ってしまっているだけれども お金を使いたくない。 投資にまわしたいという思いがある。 最近まではお金に関しては神頼み…

多幸感

ブログの名前をまた変えた 気分によって変えている。 だがユーフォリアは残していく方向である。 多幸感。 メンヘラ状態でマイルドアッパーになったときの状態を表す言葉だ www.youtube.com

すべてが無意味な気がして

無気力感におちいっていた期間はながかった が、いつのまにか自分で無気力の海から顔を出すことができるようになった。 引きづられることが減った。 メンタルの闇は深い。 とどまるところを知らない メンタル処世術に 「落ち込んだら落ち込めるところまで落…

下書きなし

で、書いている 自分の書きたいものはない。 思いつかないんだという諦めを求めて。 自分で書くことを始めてみようとと思う なんでもいい なんでもいいから書く 時間や文字数を決めて書く。 外に出てみる。 あしたは作業所。 あした行けば水曜日で今年は終わ…

具体化するのがひどくストレス

作業のなにがいやかって 自分と向き合わあわなければいけないからだと思う。 仕事の内容よりも。 具体的で大したことのない自分が有限な自分 無限な自分でいたかった。 けれどしがらみができてきてその精算にせいをだす必要がでてきた。 もう自分の問題だけ…

自分に必要なこととは

独学。 独学といっても自分の当事者研究のようなものだ なにができるか?

自分のできること

自分のできることとはなにか そのよすがを探している。 自分にできることはなにか できることはあるか? なにができるか? やりたいこと やりたくないこと