ユーフォリア・スタディ。

しぃくんの未来のなる木

読みたい本を書く

そういう傲慢が許されうるのか?
頭を悩ませたのは一度や二度ではない
しかし、書くしかないのである。

その成り行きにしか答えはみえないのである

そういうことだ。