自分の主張なんて

~でないもの

~と違うもの

という否定形でしか存在しない

これがおれを苦しめる。

なにかなりたい理想像があるわけではないからだし、

あっても実際には実現不可能なレベルだ。

 

ウツだったころは否定的にしか世界をみることができなかった。

その延長線上で自己啓発もハマったがなにがしたいかなんて考えてこなかった

ここが正念場だ。

 

ブログの代わりに動画をみていたりするんだけれども

ブログを書くことのほうが生産的である。

自分からみて。

労働である。

ブログを書こう。

テーマはそのうちみつかるだろう。

なんてね。