稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

お金

がほしい。

遊んで使うことは今はほぼない。

でも一回あそんでしまうと作業所の1ヶ月分のお給料がふっとんでしまう。

だからお金がほしいわけなのだが

月にいくらほしい?

と問われて、的確な数字をいうことはできない。

もちろん答えは

いくらでも!

お金はほしい。

スピリチュアルテイストを今減らしているところだから現実的になろうな。