稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

独善デマゴギー

ひとりでいる時間がながかった。

だから世間の価値観と体感を忘れがちになっていた。

いま現世にもどってきた感じがある。

哲学というのをつかって。

アンガージュしていかなくてはならないのかもしれない。

本から世界へ。

自衛隊には落ちたけれど。

デカルトに倣え。