稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

今日のはじめ

少し寝すぎた。

今日の作業所はてらだ掃除ではない。

その点すこし気がラクだ。

昨日の調子がよかった考えができたのもあって、作業所へいきたくないという思いは少しマシになっている。

そういうことだ。