稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

求めるもの

このブログは遺書だ。

自分が今日生まれ今日死んでいく存在であること

そういうこと

自分の生き様

そこまでかっこいいわけじゃないが

自分にできることを探している。