KOTOBA

とともに。

自分になにができるのか

そこから話していかないといけない

自分であること

何者でもないこと

できることがあること

ひとつひとつ磨いていくこと

具体的なサジェストできるレベルではないが

なにものかであること

その責任を感じるんだよ

キズキ。