稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

ことばの体力

言語化が思ったより難しい

それをここ10年はわずらっているといえるかもしれない

メモの魔力の巻末にある自己分析シートをみるだけでも啓発される。