ユーフォリアな日記帳。

メンヘラの民+就労B作業員+放送大学除籍

価値観を参照して

 

 よくまとまっている。

大学初年次セミナーみたいな感じ。

受けたことないけどw

大学のレポート演習ができれば

ひとり世間でもやっていけると思っている。

ぼくは通信制でレポート出すのも1回くらいでやらなくなった。

なに書いていいかわかんないんだよな。

教科書にのっている文言の引き写しをしていた。

それが禁じ手であることを知るのはまた後日。

 

4年制大学卒業程度のリテラシーをもちたい。

何を求めていたか

本に。

まぁ現実逃避。

この一言。

生活で憂さがでるとそれを解消するための本を探していた。

斎藤一人とか小林正観とか本田健とか

その他もろもろ

理屈が通っていればなんでもよかった。

自分で考えるという選択肢はなかった。

価値観の外注。

そういうこと。

 

うまいアテツケ

当てこすりとかできたらな。

ビビりなので真っ向からはできないな。

たぶん私はいろいろ抱え込みすぎて沈没するのがウィークポイントなんだと思う。

人に頼めない。

毛ほどの価値もない私が人様にものを頼むだなんて!

という思考。

高校になってから強くなった。

高校になると中学と雰囲気がちがって殺伐としていたから。

自己無価値感の発露。

そういうこともあった。

1日というもの

なにとたたかっていたのだろう

Kanonの剣を持った女の子のキャラを思い出す。

自分の似姿と闘争していたのだろうか。

なにができるかもわからず

ただもの憂さが私の周りをとりかこみ

他の声が聞こえなくなっていたころ。

たぶん死に最も近かったのだろう。

だが私は悪運が強いようで何度かあった死にそうなタイミングで生き延びた。

それだけ。

それは外からみてもわからない。

ただ私の記憶に刻まれているに留まる。

リスカもできない自殺弱者だった。

自殺するのが面倒でよかった

ちょいちょいちょいとできるようだったら死んでたのかもな。

いや死んでないか。

生きるや死ぬやの問題があって、それを躱した今。

長生きしてやろうと120歳まで生きてやろうという気概がある。

そういうメンヘラ小話。