ユーフォリア・スタディ。

メンタルこじらせ系投資ブロガー。

2021-12-30から1日間の記事一覧

自分に焦点をあわせすぎなのだろうか?

わからない。 最初は死ぬのが怖かったというのから自己意識ははじまっている。 今につながる系譜。 やれやれ。

感情に振り回されすぎか

1日24時間。 感情のハネウマにのれるといいが。 なかなかダウンさせられてばかりいる。 やれやれ。

恒産なくして恒心なし

いろいろ思っている。 うそ。 なんにも考えたくない。 でも。 なにかはしないといけない。 が。 こころが屈折していたい。

なにもしたくない

リアルになにもしたくない。 でも、なにかしないと死んでしまう。 生きていけない。 だから、なにもしたくないを表現する それで糧を得ようと画策する。 どうなにもしたくないのか? 追求すれば浮かぶ瀬もあれ。

価値観

メンヘラと世間の価値観はどれぐらい違うのだろうか? そしてどれくらい互換可能だろうか? 世間を意識しすぎなのだろうか? まだまだできないことばかりだ。 一般のバイト未満というのもある。 なんならできるだろう? 問題提起。 自分の行き着く先 独力で…

自分のやりかた

とにかく誰かのやり方がかかれた本ばっかり読んできた。 そんなんだからついに行き詰まっているのだろうと思う。 だけれども、それを記すことによって その悩みを超克しようとしている。 その試みに神は宿るだろうか?

レディーメイドな

問題解決法。 自分のやり方、自分の手縫いのフォームで望む 自分の悩みは自分で処す。 それが大原則だ。 どうなることやら。

世界の真理より今日のごはん

が結論。 ごはんを腹いっぱいかきこむことができてはじめて世界の真理探求ができるというものだ。

可能性世界の住人

なにか具体的なものになるのを拒否している。 おれはすべてでありなんでもでありたいという欲求。 それは常に身体の具体的によって否定されている。

答えを急いでいるのか?

わからない。 答えが出ればいっとき安心はできる。 しかし。 すぐ効果がなくなっているというか次の問題意識がやってくる。 どこか踏み間違いをしているのだろうか? さて。

心理的足場

メンタルダウンの日にちがながすぎて 世間のメンタルになるまでに時間がかなり必要。 メンタルダウンはながかった。

無闇矢鱈に書くだけが

書くことではないと思う。 じっくり自分の世界に沈潜すること。 ゆっくり世界をみわたすこと そういうことが求められている。

ニュートラル・ワールド

自分のなかでグレーの領域が狭い。 あそびの部分が狭い。 なにも書けない状態が続いて ふと、思ったのが 何も書けない状態も必要。 なのではないかということ 無尽蔵に書くことができればそれはそれでいいのかもしれない。 だけれども 自分で自分をおしあげ…

一冊の書物

ブレない態度 憂鬱におそわれてもしのぐ体力。 知的にも肉体的にも

ネガティブな自分を許すこと

そのままでいいんだよ。 か。 今一度考える必要がある。

自分にできることのすべて

わからない なにもしたくない なにかしようとすると嫌気がさす なにもしないでいたい

答えは本だけにあらず

本にばっかたよってきたなと 今までの自分を振り返っておもう。 それが良かったのか悪かったのかの判断は保留しておきたい

なんなら書けるか?

わからない そのことを書くことしかできない わからない わからないったらわからない どこへもいきたくない 消え去りたい そういう気分 できるなら関わりたくない なにもしないで生きたい そういうこと。

自分になる

誰かには誰もなれない 自分は自分以外のもにはなれない そういうことだ

執筆モード

絵の上達より文の上達のほうがかんたんなんだろうか? 文の上達は少し分かりづらい 無軌道に書いてればというものではないと最近理解した。 だから文にも上達法はあるだろう。

動きたくない、変わりたくない

このままでいたい ずっとこのままで。 なにもしたくない できることもしたくない。 どこにもいきたくない 家でごろごろするのもおっくうだ。 やれやれ

わからないことがあれば

読めばいい と思っていた。 だが、読むだけでは自分の血肉にはならないだろう 自分なりの解釈を付け加える必要があるだろう 自分で書くことは孤独な作業だ だれもおれの脳髄の内容を知ることは難しい。 自分で書くこと 自分流に書くこと そういうこと 自分で…

なにもできません!

と、一回ご破産にしてみてもいいのかもしれない。 メンヘラの15年間 これを精算したい そういうことだ。

自分に必要なこと

何が書きたいのか 何が書けるのか メンヘラエッセイを書けばいいのか メンヘラと一般人の差異 明白な線引 そういうこと

自分にできること

自分にできることとは 自分がしたいこととは 自分でできることとは いろいろある ただ問うてみる 答えは出ぬ。 ただ問うている なんにならなくても なんにもなくても 意味のあること 意味のないこと それぞれを手にして 僕はいる

自分へと向かう旅路

自分がなにを考えているのか なにをしたいのか とか あんまり考えてこなかった なんとなく流れに身をまかせていた。 そんななかで 作家になるには 文章を書けるようにならないといけない だが、自己啓発に浸りすぎて書ける種類が少ない そういうなかで 自分…

独力で立っていないから

不安になるのだろうか 寄らば大樹の陰 なにか本を論拠にして生きようという。 まあ悪いことではないのだろうが。 自我の出し方が弱々しい。 自分というものをもっと発見したい 自分というものともっと向き合いたい 誰かをお手本にするのではなく 自分が自分…

ネガティブを消すこと

ネガティブを消し去りたい でも、荘厳に残ってしまう。 やっかいだ。 だけれども、使い方があるだろう たぶん。 そのネガという感情を超克したとき見える景色はどんなものか? そういうことだ。

すべてなくなればいいのに

ネガティブな感情にも目を向ける勇気を持とう。 自分が思っているいい面だけを評価するのではなく その表裏一体としてネガがあるんだという そのふたつを統合していくということ。 そういうことだ。

ブーストにならないで書く

落ち着いた状態でも書けるようにしよう なにが書きたいかというと 身内のこととか 早急な問題とか 漠然としたものしかないけれど。 言葉にする練習をしていればなんとかなると思っている。 練習、練習、練習。 そういうことだ。