稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

国語力

一日に成長できる伸びしろは果たしてどれくらいなのだろう

一夜づけの付け焼き刃では対応できない

エピソードが足りていない。

だからひとつひとつケーススタディを蓄える。

それが必要

自分にとって。

世界にとって

自分がどうであるかという世界観

スピリチュアルにもとめていたものとは。

そういうこと

漠然としてしか考えてこなかったものに

はっきりと輪郭をつける

それが今のイシューだ。

できることはある

でもとても小さなことだ

ヤんなる。

でもそこからしかはじまらない

そして、一度はじめてしまえば意外と想定よりはやく目的は果たされるだろう。