ユーフォリア・ドリル。

スピリチュアルこじらせブロガー。

2021-01-17から1日間の記事一覧

今日の〆

明日は作業日。 それが終われば2日休み。 ぼちぼちいこう。 たぶんゆううつは抱えたままになるだろうけれど。

精神世界にハマったのは

小6くらいから ブックオフの100円棚であさってた。 そこから今は18年たっている。 精神世界本との付き合い方を改める必要があるな。 読みっぱなしだけは避けたい。 こうやってブログに書くところまでいきたい。 今のマイブームは小林正観さん。 斎藤一人…

なにか掴めそうな

気がしている。 ゆううつになること それが長引くのは、思えば久しぶりだ。 精神構造を社会化させなくては。

おれに構うな

作業のきついことは 作業がいくつかあって、過去にやったことないのを振られたりするとゲッソリしてしまう。 作業場にいかないとどの仕事かわからないからドキドキしてしまう。 1年半くらい作業しているけど未だになれない。 ぼちぼちいこう。

自力でやること

ガシガシ、ニューソートでいくのを卒業するときかもしれない。 小林正観流になるのか。 すぐには変更できないだろうけれど。 協力してもらってなにかをする。 それを学ぶときなのかもしれない。

予後良好なバンド

メンタル病みの人で予後が良好な人はミスチルが好き。 これマメな。 遅れ馳せながら少し聞いている。 聞いたあとにさわやかになるのがいいね。

小林正観さん

神さまの見方は私の味方 ―笑顔と元気の玉手箱シリーズ8 作者:小林 正観 メディア: 単行本(ソフトカバー) 小林正観さんの初期の作品を読んでいる。 ゆううつさが少し減った。 自力でリキみすぎなのかもしれないな。

ゆううつを抱えて

ゆううつの解消は難しいのだろうか。 作業所にいけるだろうか。 そんなことを考えている。 ゆううつはゆううつのまま受け入れたほうがいいのだろうか。 まっさらな状態で仕事することは夢のまた夢なのだろうか?

今日のはじめ

ゆううつさが残っている そんななかで生活していかなくてはいけない。 ゆううつ。