2024-08-18から1日間の記事一覧

わからない

わからないのがわからない わからないからわからない 必要な手続き

選ばれし

作務が必要だろう ことばが必要

世界観

気の持ちよう できること できないことを 分けて考えよう 自分に必要なこと 自分ができること 自分がやれること 自分が求めていること なんでもやろう

わかりたい

文体のリズムをみつける 自分に必要なこと とにかく書いてみること 自分に必要なこと とにかく書き散らしてみること 自分が求めていること

ここではないどこか

自己主体性に乏しい どこを目指すのか ジコケイに頼り切り 自分に必要な刺激と方向性 自分に必要な愛情と熱情 そういうこと

贈り物

なんならできるか それを考えている 言葉にできたら 言葉で自分をとらえきれていない そんなに難しいことだったとは 自分の求めているもの 隠れているもの そういうことの 集積 わかったつもりに注意せよ

理由のわからないこと

理由を見出す 言葉のなかから 言葉がでてくる どこからともなく 言葉とともに できること

なにができるのか

思うこと できること なんでもできる なんにもできない 言葉として思うこと 散文詩だと居直ること できることがあって 僕にはそれができると思っていて なんだそれという感じ

語りだすこと

自分を語ることが難しい 思ったより できると思ったていた かんたんに そうでもなかった

思うこと

できることがあるのなら できるだけやりたいと思う できることがあるのなら やりたいと思う そう思う できることがあるのなら 思い出すこともあろうな。

淡い

期待 どこからやってくるのか 言葉を求めて できることがあるか そこに答えがあるのか 正解などないのだと いう自覚が 世界を彩る色を増す。

書けない

書きたいこと 書けない 自己表現 なんだろか ことばにすること できること 思うことがある

書くことについて

なにを書いている 無意味なことを書いている それでもいい なにか書かないといけないという 切迫感 なにか書けるんじゃないかということ 思うことでできる 思うこと できること わかったつもりになること できることができたらなんだろうか

思いのキャンパスに

無価値な感じ。 価値があるのか ことばとともに なにがるのか 言葉とともに なんならできるか 思うことなら なんでもいいから なんでもいいから 言葉にすること できることがあるなら そこに命の灯火がある 言葉であること なにものでもないこと そこに意味…

言葉の大殺界

思うこと できること わかること 語ること 語れることなんてない おれにはなんにもないから 語れることなんてない おれにはなんにもないから できることがあるか 言葉がある。 ことばを用いて

わたしです。

自分が自分でないこと 自分が自分でないと思ってしまうこと できることができなくなってしまうこと わかることがわからなくなってしまうこと できることがあればいいが 言葉の力に怖気づいてしまった。

思い出したくない

脱皮。 ヤドカリ。 思うこと できることはあるか 世界の音色を響かせながら わたしはきょうも午睡をとる できることとできないところが つかずはなれず 浮かんでいる

世界との和解

わからないこと ことだらけ 矛盾、同語反復 そういうこと できることではない できることではない タイトルのないもの 思い出すこと できることはあるか そこに未来はあるのか 思い出だけが正しいのか できることがそこにはあるか おれの魂の宿るところ 思う…

わかる

言葉のタネ 言葉のネタ 思うこと できること わかること したいこと なんでもないこと できることがあるなら やりたいと思う なにもできないけれど なにかをはじめないといけない そう思っている

和解と再生

なにかを失った 失った感覚だけがある そこになにを望むだろうか なくしてしまった それが大切なものであったのか どういった類のものかは いまとなっては わからないことだ。

なにものでもない

浮草 浮雲 浮足 なんでもないこと 言葉でもないもの 言葉以前の物語 なにができるというのだろう 言葉に必要とされるため

わかる

言葉で 言葉の中で 僕は揺籃のときを過ごす 僕はときにあやふやで なにものでもない そういうもの 考えることをやめ 生きることさえやめれたらと乞い願う

和解

世界との ひとりぼっちの僕 僕はどこに向かうのだろうか 意識的に考えるのをやめる 僕はどこにも行きたくないから

わからない

言葉が少ない 言葉が少ない 言葉が少ない 言葉と添い寝 言葉と風呂へ 言葉とエアコン。

言葉とわたし

何を望む 何を求める 何を描く 何に騒ぐ。

わからずや

言葉の世界を堪能して 言葉と和解する 僕は世界にひとりたたずむ 思うことはそれだけ 求めることはそれだけ できるだけ なにものでもなく 言葉も必要ない。

わからずや

言葉にできること 言葉にできないこと その臨界点は? 思うことは

気色

気の持ちようだから 気の持ちようだから おれはそこに世界をみつける そこにあるのは世界 言葉をもつ世界 世界がそこにある 思いがそこに詰まっている そこがあるから そこにあるから おれはおれを見つけ出す

世界とわたし

わたしはどこへいったのでしょうか 高速道路のジャンクション 庭 保健室 わたしはわたしを見失ってしまいました どこへいけば再び会えるのでしょうか?

自己中100%

思うことがある できることがある そんなもんだ 言葉で装う なんでもなる なんにでもなる 思いは強く 夢を破る