稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

やりきれない思い

すべて言葉にしてみよう。

今日は父の病院の付き添いがある。

父も母も年をくった。

そりゃおれも32歳になるわけである、

32歳のわりにできることが少ない

世間と比べるのもある程度は必要だろう。

ある種の緊張感をもってことにあたっていく。

そういうこと。