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じつは、凹んだままでも生きてゆける。

双極性障害2型26歳男が自分を含む社会と調和するドタバタ☆ラブコメディ!

2.5スロで人生を学ぶ。

今日はめっさでた。

黄門ちゃま喝で。

肩こるくらいでた。

最低一ヶ月いくのやめよう。

パン工房の収入より多いやんけ!

わお

 

双極性と結婚。

結婚を意識するアラサー。

メンヘラと結婚はちょっとデリケート。

子どもを作るとなると自分の子供じみた人生について考えてしまうことうけあい。

 

が、アテクシは3年以内に生活基盤を固めたうえで結婚する野望を持っております。

年上彼女がイイナァ。

 

またこのテーマについては書きたい。

「病は気から」という真理と、その真理で殴ってくるピープルについて。

メンヘラは、気の部分が多い。

これはメンヘラーズには不都合な真実だ。

統合失調症とか双極1型とかは例外な気もするが)

 

この気の部分について考察したい。

 

この気は多くの条件が含まれていると思う。

気と効くと、松岡シューゾウのような勢いと熱意を思うだろうが、もっと構造的なもの。

習慣であるとか普段つかっている言葉とか。

そういうのも含まれると思う。

 

気圧で体調が左右されるってことは、もちろん症状としては中程度といえるのかもしれない

気圧だなんだで気分が左右された時期があった。

そんときはうつ期だった。

そこまでひどくなかったがわりかし重めだったとき。

気圧も重要なファクターだというのは認める。

ただ、メンタルの宿命であるところの気にしすぎになってはいけないと思うのだ。

気圧でヤヴァイときでもつま先一歩くらいできることをやってみる。

それが助けとなってつらみが緩和されるかもしれない。

可能性にかけよう。

 

病は気から。

いのちの電話につながらない問題に僕たちのできること。

日にちクズリを待つしか無い。

いのちの電話はつながりずらい。

第三者に聞いてほしいことがあってかけてみたのだが、県内3箇所にあるどこもダメだった。

 

スピーディに聞いてほしいよね。

でも、そうはうまくいかない。

しっかりした精神科や心療内科で心理士と話してもらうのがベスト。

僕は、隣町の大学がやっている心理カウンセリングを利用しようと思うよ。

 

やれやれ。

 

ねむる

眠る、眠る、眠る。

さまざまな理由からわたしたちは眠る。

眠りの中でわたしたちはさなぎのように最生成される。

 

ようは、ぼくたちに本当に必要なのは1発の銀の弾丸より1000発の鉛玉だってこと。

数をうたねばなぬ。

メンヘラは人生であらう。

メンヘラに人生を奪われてはいけない。

メンヘラでも十分にいきてゆけるのである。

確かに工夫は必要だが。

 

あきらめることはない。

 

時間はたくさんある。

 

今日は、オフトゥンで眠りごちることしかできなくとも

 

明日は明日の風がふこう。

 

未来は誰にもわかろうはずもなく。

 

よきかなメンヘラーズ。

 

生きているかぎり、死なないかぎり、うっかり死んだとしても

 

なんとかなる可能性がある。

 

そう、可能性を信じたい。