稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

自分のことはを信じて

なにができるか

言葉にすること

自分が当事者になること

これは避けられない

33歳にもなって。