ユーフォリア・スタディ。

しぃくんの未来のなる木

オートポイエーシス

メンタルの自浄作用と自然治癒

 

なにが書きたいのかわからない

あっても書ききれない

なんでだろう

いろんなハードルを自分に課しているからだろう

それはわかっている

そのハードルを超えるために

こうやって無作為に書いている

できることはなにか

できないことはなにか

自分のとはなにか

限られた有限なるワレとはなにか

そこに注力する

指が考える。

できることをみつける。

わかっているようなもの

わからないもの

わからないものを探してきた

自分のものとして

世間並みになるように

できるように

そういうふうに