稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

哲学を消費する

なんとなく問題意識を共有できるから

哲学とか哲学史に手を染めている。

わざわざ本を介して自己問題に対峙するというのは

どこか遠回りの感がいなめない。

けれどそうやってしか問題と対面できないのだ。

そういうこと