ユーフォリア・スタディ。

しぃくんの未来のなる木

自分にかけること

ディティールを漠然としかとらえられていない

そういうことになっている。

でもそれではだめだ

ものたりない

迫力がたりない

ダメは次への馬力。

 

できることならなんでもやろう

できないことでもやってみよう

できないならできないなりにやってみよう

自分のメンタルのバランスをとろう

それが書くということ

立花隆的にゆうなら調べて書く。

ということだ。

 

自分にできることをみつけるために

書いている

自分の練習として書いている。

文字数で考えていこうか

なんとでもなる。