稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

思いの必要性

老い

が目に入るようになってきた

33歳

若さだけではもうやっていけない年齢だ

それはいい

死ぬことは一つの救済である。

がんばらなくてもいい

欠点があること

それもひとつの有効な点だ。