稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

他人の答えは急場しのぎ

自分と深く向き合う時期になった2022年は。

なにもしたくない。

でも

なにかしなくてはいけない。

おの矛盾。

やれやれ