稲美基金。

株の配当金とお給金の1割を拠出してピンクリボンや児童養護施設などにひそやかに寄付活動をしています。

kinou no ashita.

明日はどっからやってくるのだろう。

そう思っている錯覚なのだろうか。

わからない

わからない、